松永ひろふみ

昭和50年5月13日生まれ(働き盛り45歳)
諫早市立小栗小学校 卒業
諫早市立小野中学校 卒業
創成館高等学校 卒業

ご挨拶

皆さんはじめまして
ともかく動く、働き盛りの45歳 松永ひろふみです。
2020年当たり前の日常が突然失われるという悲しい一年となりました。
長崎県でもコロナが蔓延し仕事はおろか日常生活や文化・芸術・スポーツや娯楽など全ての物事は大きく変化しました。
わたくしも2020年1月、脳梗塞で入院を強いられ半年間とても不自由な生活を経験しました。
今までの何気ない毎日が一瞬にして一変した一年となりました。
病床で私は、今まで諫早市という自分が育ち生活していた町がどのようなものなのか真剣に考えたことがありませんでした。
そんな中、リハビリ中に外へ出ると、いろんなところの不便さや道路の危険さに目が向くようになりました。
毎日通る場所だから気付くことがあります。
私は市民の皆さまが不便に感じたり改善してもらいたい事など、その声を直接聞き、伝え改善していきたいと強く思いました。
今の私にやれること!できること!頑張る!これを1つ1つ確実に実行し、諫早市民の皆さまが安心して暮らせる町づくりに力を注ぎたい!
未来を担う子どもたちが笑顔で楽しく過ごし、この諫早市を愛し生涯住みたいと思う町にしたい!
本来であれば直接皆さまのもとへ出向き、ご挨拶をさせていただくべきなのですが、まずはホームページをもちましてご挨拶とさせていただきます。